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	<title>iphoneアプリで稼げるのか</title>
	<link>http://iphone.longearth.net</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 01 Feb 2010 13:26:47 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>01/25〜01/31のAppダウンロード数</title>
		<description>2010/01/25〜2010/01/31の週次Appダウンロードレポート。 </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2010/02/01/0125%e3%80%9c0131%e3%81%aeapp%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e6%95%b0/</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhoneアプリ１年間の売上報告</title>
		<description>

気づけばこのブログを書き始めて１年経ってました。

ブログタイトルの通り、iphoneアプリでどんだけ稼げるのかを検証するのがこのブログの目的であり、使命であります。

今回はこれまでにリリースしたアプリ達のダウンロード数と売上を惜しみなく完全公開します！
対象期間は始めてアプリをリリースした2009/02/13から2010/01/23までです。







表にするとこんな感じです。



アプリ名DL数売上(30%カット済)

iPachi14,986-
iSlot Pro1,698372,799
iTaskTimer1,067138,799
iTaskTimer Lite830-
FakeCamera5,8276,886


総DL数は24,409ダウンロード。
総売上は518,484円でした。
(2000万なんて無理...)

ちなみにアプリ販売にかかったコストは、iMac、iPhone3G、iPhone3GS、iPod Touch、Macbook Air、アイコン・翻訳その他もろもろで

515000円！！！

開発コストはプライスレス換算です。

つまり一年間の利益は...

3434円！！！

やったぜとうちゃん！...orz

ちなみにちょうど先週から黒字のチャンスタイム突入中です。

無料アプリに有料アプリリンクをつけてからは売上が３倍くらいに増えたので、売上のうち40%は12月と1月のもの。

1月は13万くらいの売上でフィニッシュしそうです。






 </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2010/02/01/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%ef%bc%91%e5%b9%b4%e9%96%93%e3%81%ae%e5%a3%b2%e4%b8%8a%e5%a0%b1%e5%91%8a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Androidアプリで稼げるのかはじめました</title>
		<description>Androidアプリを作ろうと考えてたんですが、Androidアプリ開発のことをこのブログで書くのはどうかなぁと思ったので「Androidアプリで稼げるのか」を別ブログとしてはじめました。

Androidアプリで稼げるのか

こちらのブログの更新も滞っているのでちょっとどこまでかけるか分かりませんが、やれるところまでやってみようと思います。

一個一個の記事をもっと雑にしてもよいかな。 </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2010/01/31/android%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%81%a7%e7%a8%bc%e3%81%92%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPadをどう使うべきか？</title>
		<description>昨日ついにiPad発表されましたね。



前評判通りでがっかりだったとか、予想と外れたとか、iPhoneあるのにわざわざ買う必要あるの？とか、iPadアプリ開発するためにiMac27インチ買うかなとか、iPodと紛らわしいよねとか、いろいろ意見が飛び交ってますが、PCとモバイルの隙間を埋めるデバイスだと言われるiPadはどのようなシーンで使えるのか、幸せなiPad生活を妄想してみようと思います。

デジタルフォトフレーム
これが僕の大本命な使い方。デジタルフォトフレームは前から欲しかったんです。お好みの写真がふわふわ変わってくiPadのあるお部屋。おしゃれな感じでよさそう。ただ、写真はやっぱりiPhoneから転送できたり、iPhoneをリモコンとして写真選択とかもしたい。そんなアプリを期待。出なければ作る。飾る写真は特にないけど。

時計
次は時計です。僕のイメージでは主に使うのは夜寝るとき。LCD Clockの高解像度版のようなイメージで美しい時計を横目にまどろみたい。夜なのでアラーム機能は欲しいな。もちろんアラーム時間設定はiPhoneから設定できるように。

電子ブックリーダー
あとはやっぱiBooksですね。普段はデジタルフォトフレームとして使っていて、じゃちょっと本でも読もうかなという時にさっとiPadを手に取り椅子に座りながらなめらかぬるぬる読書。うーん妄想しただけでもうたまらない。iPadのおかげでKindleの影がだいぶ薄くなってしまった。何かKindleも打ち出してきて欲しい。

家庭内伝言板・コルクボード
これはファミリー向け。一家に一台iPadを的発想で、コルクボードにメッセージを書いたり、写真を飾ったり、忙しいおかんが子供への伝言板として「冷凍庫に晩ご飯あるから解凍してね」みたいな使い方。そんなの今時メールで十分かなと思ったのですが、小さい子供だったり、反抗期でメールを不快に思うようなお年頃のお子様相手には、逆にこの伝言板が家庭の潤滑油になってくれそうな気もしている。

麻雀台
iPadを麻雀代に見立てて４人で画面をタッチしてじゃらじゃら混ぜてゲーム開始。手配は手元のiPhone/iPod touchで確認。iPadには山と捨て牌を表示。手元のiPhoneで鳴きを指示。あがりはもちろんiPhoneを前へ倒してロン。捨て牌の強打だけは注意。

ノート
やっぱiPadのサイズはノートに最適。手書きメモアプリをiPad用に用意して手書きでメモメモ。学校の授業、ミーティングなどいろいろ使えそう。ページめくりはもちろんスワイプで。音声録音なんかもつけたら音声で議事録とりながら、重要所だけメモとかもできそう。どうせならTwitterへポスト機能もつけてしまえ。うっかり社外秘ポストだけは要注意。

アンケート用紙
このサイズ、紙の代替になんでもマッチしてしまう気がする。なかなか答えてもらえない街角アンケートもiPadなら回答率アップなんてこともあるかも。１ページに収まらなくても指ですーっとスクロールさせるだけでOK。

会社の受付に
会社の受付で担当者をiPadで探してつないでくれるとか想像しただけで憧れる。

デスクの横に
普通にデスクの横にiPad置いて、RSSやTwitter垂れ流しも悪くない。もちろんiCalで予定を表示しておくのもOK。付箋を貼れるアプリでメモも充実。MTGの時はさっそうと手にとりスマートに会議室へ向かおう。

寝室に
iPadは同棲や結婚している二人のコミュニケーションにも最適。恥ずかしがりやでどうしても自分から夜の営みを言い出せない、そんなあなたにiPadを。操作は簡単、タップでハートマークを出すだけ。これがOKサインだ！アプリ名は「i♥u」。完璧すぎる。



などなど。
まだまだいくらでもバリエーションはありそうです。
５万弱でこれだけのことができる端末だと考えるととてもお買い得感があります。
今時ケータイでも６万くらいしますよ。
それがiPadなら少し余分なお金を払うだけでありとあらゆる機能を追加できると。

男は黙って購入です。


 </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2010/01/29/ipad%e3%82%92%e3%81%a9%e3%81%86%e4%bd%bf%e3%81%86%e3%81%b9%e3%81%8d%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
			</item>
	<item>
		<title>AppStoreリンクの小ネタ</title>
		<description>AppStoreへの簡単なリンクの作り方が以下に載ってます。
Technical Q&#38;A QA1633: Creating easy-to-read links to the App Store for your applications and company

	アプリ名でリンク
http://itunes.com/apps/アプリ名
	会社名でリンク
http://itunes.com/apps/会社名
	アプリ名と会社名でリンク
http://itunes.com/apps/会社名/アプリ名
リンクにする時は

	大文字は小文字に
	スペースは取り除く
	"&#38;"は"and"に
	"!¡"#$%'()*+,\-./:;&#60;=&#62;¿?@[\]^_`{&#124;}~"は取り除く
	アクセント文字(ü, åなど)は元の文字(u, aなど)に置き換える
	"©"や"™"や"®"を取り除く

でOK。

iTaskTimer Liteを例にするなら

	アプリ名リンク
http://itunes.com/apps/itasktimerlite
	会社名リンク
http://itunes.com/apps/daichicho
	会社名＋アプリ名リンク
http://itunes.com/apps/daichicho/itasktimerlite

でいける。

こういう情報が流れてくる以下のRSSはとりあえずフィード登録して損なしです。
http://developer.apple.com/rss/iphonedevnews.rss </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2010/01/18/appstore%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af%e3%81%ae%e5%b0%8f%e3%83%8d%e3%82%bf/</link>
			</item>
	<item>
		<title>iTaskTimerLiteリリースしました！</title>
		<description>だいぶ更新が滞っていました。
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
今年もひとつよろしくお願いします。

早速ですが、iTaskTimer Liteリリースしました！
ダウンロードはこちらから

せっかくアプリを作っても使ってくれる人が少ないのは寂しいことです。なのでお気軽に使ってもらえるようにと去年リリースしたタイマーアプリiTaskTimerの無料版という位置づけでiTaskTimer Liteを用意しました。

アプリで何ができるかというと

	タスクの見積もり
	タスクの計測(バックグラウンドでもOK)
	見積もりとの差違をレポートで確認

ができます。
これにより

	やることを登録して気持ちよくお仕事できる！
	計測することで集中力アップ！
	振り返りで見積もり精度アップ！

なんていう効果が期待できます。

気になる有料版との違いは

	Google Calendar連携なし
	Twitter連携なし
	アプリリンクがある

です。

無料なので気軽にお試しください！→試してやるか

おまけ
去年の年末のAppleさんのクリスマス休暇以降、アプリ審査が爆速で行われているようです。
このアプリも申請からReady for Saleまでたったの5時間という爆速っぷり。さすがに５時間は出来過ぎかなと思ってますが、１日や２日で審査が終わるというケースが多いようです。審査期間が長いことは開発者にとっても、ユーザにとってもネックになる部分だったので嬉しい改善ですね。今後もこれが続くとよいです。

最後に無料なので気軽にお試しください！→しつこいので試してやるか </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2010/01/16/itasktimerlite%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/</link>
			</item>
	<item>
		<title>【FakeCamera】ついにリリースされました！</title>
		<description>Appleとの熾烈なリジェクト戦争を乗り越え、ついにいたづら系カメラアプリFakeCameraがリリースされました！
AppStoreへのリンクはこちら


FakeCameraは普段気取っているアイツの素の表情を撮りたい、気になるあの子の無防備な表情を撮りたい、そんな本能的な欲求を満たすカメラアプリ。

怖いもので、人間カメラのシャッター音を聞くと、実際写真を撮られていないとしても、撮られたと思いますよね。このアプリはその潜在的な部分をツキます。つまり、最初に写真を撮ってもいないのに、シャッター音だけならしてしまうのです。
すると、完全にキメた顔をしていたアイツやあの子の表情は緩みます。そこを本当のシャッターが捕えるというもの。

ぜひお試しください！ </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2009/12/29/%e3%80%90fakecamera%e3%80%91%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/</link>
			</item>
	<item>
		<title>【AppStore】Private API使ってても審査通った</title>
		<description>先日、iTaskTimerをアップデートしたのですが、その時、Ready for Saleとリジェクトメールが２つ来ました。

Ready for Saleメールで安心していて、しばらく気づいてなかったのですが、リジェクトメールにはこんなことが書いてありました。


この度はApp Storeに｢iTask Timer 1.4｣を提出頂き、誠にありがとうございます。 貴社アプリケーションの審査中に、非公開APIが使用されている事が発見されました。iPhone Developer Program License Agreementセクション3.3.1に記載されているように、公開されていないAPIの使用は禁止されています："3.3.1 Applications may only use Published APIs in the manner prescribed by Apple and must not use or call any unpublished or private APIs. " 今回は貴社アプリケーションは非承認とはなりませんが、次回のアップデートを提出される際にはこの問題を解決してください。

貴社のアプリケーションには以下の非公開APIが含まれております：
firstResponder

次回のアップデートにてこの問題を解決してください。
以上宜しくお願い致します。

iPhoneデベロッパプログラム

今回はThree20を使っていたのですが、そこでPrivate APIの使用にひっかかってしまったようです。

探してみると他にもこんな方がいるようです。
iPhoneあっぷ使ってみた: App StoreがプライベートAPIを使っているアプリを承認

今月から緩くなったのかな。
よくわからんけどこんなこともあるんだというご報告。

そういえば、以前変なメールをよこしたDavidですが、
【AppStore】Appleから変なメール来た &#124; iphoneアプリで稼げるのか
一度留守電にメッセージを入れてくれて以来、こっちから電話しても全然出てくれない。
fakecameraもずっとレビュー中。もう２ヶ月くらいたったんじゃないだろうか。
なので怒られそうな部分を直してもっかい申請しました。 </description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2009/12/13/%e3%80%90appstore%e3%80%91private-api%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a6%e3%82%82%e5%af%a9%e6%9f%bb%e9%80%9a%e3%81%a3%e3%81%9f/</link>
			</item>
	<item>
		<title>【cocos2d入門】cocos2dのイベント</title>
		<description>前回までのcocos2d入門。
【cocos2d入門】cocos2dのアニメーション &#124; iphoneアプリで稼げるのか

前回でcocos2dのアニメーションが終了。
今回はcocos2dでイベント処理します。
ここで使うcocos2dのバージョンは、前回同様cocos2d-0.9.0-alphaです。

Event
イベントとしてユーザからの応答を受け付ける処理の実装の仕方を見て行きます。

イベント部分に関しては、ざっと見てみた限りUIKit系と同じでした。
すなわち、タップと傾き(加速度)です。
タップを検知
cocos2dでタップを検知するのはとても簡単です。
検知してくれるのはCCLayerです。

CCLayerクラスのプロパティisTouchEnabledにYESをセットすればOK。
isTouchEnabledをYESにすると以下のコールバックメソッドが呼ばれるようになります。

	 - (BOOL)ccTouchesBegan:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event
	 - (BOOL)ccTouchesMoved:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event
	 - (BOOL)ccTouchesEnded:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event
	 - (BOOL)ccTouchesCancelled:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event

どこかで見たことがあるメソッド名です。そうです。
UIViewのタップ関連メソッドとほとんど同じです。頭にccがついてるだけです。
# 0.9.0だからついてるのかも。0.8系のものは未確認

なので、特別な説明はここではしません。
傾きを検知
傾き検知も簡単。
CCLayerのisAccelerometerEnabledプロパティにYESをセットすれば検知開始。
YESにすると以下のメソッドが呼ばれます。

- (void)accelerometer:(UIAccelerometer*)accelerometer didAccelerate:(UIAcceleration*)acceleration

これもUIKit系と同じですね。
なので、イベントに関しては特別なことはあまりない感じでした。
サンプルを載せておきます。# といってもcocos2dに含まれるソースのまんまです。

#import 
#import "HelloEvents.h"

// A simple 'define' used as a tag
enum {
	kTagSprite = 1,
};

// HelloWorld implementation
@implementation HelloEvents

// on "init" you need to initialize your instance
-(id) ...</description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2009/12/11/%e3%80%90cocos2d%e5%85%a5%e9%96%80%e3%80%91cocos2d%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88/</link>
			</item>
	<item>
		<title>【cocos2d入門】cocos2dのアニメーション</title>
		<description>前回までのcocos2d入門。
【cocos2d入門】Hello World! &#124; iphoneアプリで稼げるのか

前回でcocos2dのHelloWorldが終了。
今回はcocos2dでアニメーションします。
ここで使うcocos2dのバージョンは、前回同様cocos2d-0.9.0-alphaです。

Action
今回からプロジェクトの作成手順は書きません。
前回の記事を参考にしてください。
本当は新たにターゲットを作ろうと思いましたが、面倒なので前回のHelloWorldターゲットに処理を追加することにします。
ActionはLabelやSpriteに対して有効なので、今回はLayerクラスの中での処理がメインになります。

cocos2dでアニメーションはActionと呼ばれます。Actionは移動、回転、拡大といったベーシックなアニメーションからそれらのリバース、繰り返し、同時実行、順次実行、イージング、メソッド実行等の複雑な操作までが簡単に行えるように作られています。

ベーシックアニメーション
移動
移動はCCMoveBy, CCMoveToクラスで指定します。
Layerクラスのinitメソッド内で,CCMoveByアニメーションを記述してみます。

-(id) init
{
	if( (self=[super init] )) {
		
		CCLabel* label = [CCLabel labelWithString:@"Hello World" fontName:@"Marker Felt" fontSize:64];
		CGSize size = [[CCDirector sharedDirector] winSize];
		label.position =  ccp( size.width /2 , size.height/2 );
		[self addChild: label];
		
		id moveBy = [CCMoveBy actionWithDuration:2.0f position:ccp(10,0)];
		[label runAction:moveBy];
        }
    ...</description>
		<link>http://iphone.longearth.net/2009/12/09/%e3%80%90cocos2d%e5%85%a5%e9%96%80%e3%80%91cocos2d%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/</link>
			</item>
</channel>
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