Appleとの熾烈なリジェクト戦争を乗り越え、ついにいたづら系カメラアプリFakeCameraがリリースされました!
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FakeCameraは普段気取っているアイツの素の表情を撮りたい、気になるあの子の無防備な表情を撮りたい、そんな本能的な欲求を満たすカメラアプリ。
怖いもので、人間カメラのシャッター音を聞くと、実際写真を撮られていないとしても、撮られたと思いますよね。このアプリはその潜在的な部分をツキます。つまり、最初に写真を撮ってもいないのに、シャッター音だけならしてしまうのです。
すると、完全にキメた顔をしていたアイツやあの子の表情は緩みます。そこを本当のシャッターが捕えるというもの。
ぜひお試しください!
先日、iTaskTimerをアップデートしたのですが、その時、Ready for Saleとリジェクトメールが2つ来ました。
Ready for Saleメールで安心していて、しばらく気づいてなかったのですが、リジェクトメールにはこんなことが書いてありました。
この度はApp Storeに「iTask Timer 1.4」を提出頂き、誠にありがとうございます。 貴社アプリケーションの審査中に、非公開APIが使用されている事が発見されました。iPhone Developer Program License Agreementセクション3.3.1に記載されているように、公開されていないAPIの使用は禁止されています:”3.3.1 Applications may only use Published APIs in the manner prescribed by Apple and must not use or call any unpublished or private APIs. ” 今回は貴社アプリケーションは非承認とはなりませんが、次回のアップデートを提出される際にはこの問題を解決してください。
貴社のアプリケーションには以下の非公開APIが含まれております:
firstResponder
次回のアップデートにてこの問題を解決してください。
以上宜しくお願い致します。
iPhoneデベロッパプログラム
今回はThree20を使っていたのですが、そこでPrivate APIの使用にひっかかってしまったようです。
探してみると他にもこんな方がいるようです。
iPhoneあっぷ使ってみた: App StoreがプライベートAPIを使っているアプリを承認
今月から緩くなったのかな。
よくわからんけどこんなこともあるんだというご報告。
そういえば、以前変なメールをよこしたDavidですが、
【AppStore】Appleから変なメール来た | iphoneアプリで稼げるのか
一度留守電にメッセージを入れてくれて以来、こっちから電話しても全然出てくれない。
fakecameraもずっとレビュー中。もう2ヶ月くらいたったんじゃないだろうか。
なので怒られそうな部分を直してもっかい申請しました。
前回までのcocos2d入門。
【cocos2d入門】cocos2dのアニメーション | iphoneアプリで稼げるのか
前回でcocos2dのアニメーションが終了。
今回はcocos2dでイベント処理します。
ここで使うcocos2dのバージョンは、前回同様cocos2d-0.9.0-alphaです。
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前回までのcocos2d入門。
【cocos2d入門】Hello World! | iphoneアプリで稼げるのか
前回でcocos2dのHelloWorldが終了。
今回はcocos2dでアニメーションします。
ここで使うcocos2dのバージョンは、前回同様cocos2d-0.9.0-alphaです。
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前回までのcocos2d入門。
【cocos2d入門】cocos2dの導入 | iphoneアプリで稼げるのか
前回でcocos2dの導入が終了。
今回はcocos2dでHello World!します。
ここで使うcocos2dのバージョンは、cocos2d-0.9.0-alphaです。
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今更な感はありますが、cocos2dの勉強を始めました。
cocos2dはiPhoneアプリ用の2Dゲーム作成を手助けしてくれるライブラリです。
cocos2dの勉強記録をこれからブログに残していこうと思います。
今度こそちゃんと続けたい。
# three20はぜんぜん書いてない。。。需要あるなら書こうと思います。
勉強は主にここを参考にしてます。
start [cocos2d for iPhone]
今回は初回なのでcocos2dの導入部分です。
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iPhoneアプリ開発者なら一度はCoverflowを実装してみたいと思うはず。
coverflowの実現方法は、以前からエリカ様の書籍にて公開されていましたが、undocumentedなAPIを使っているため、おそらくあの方法では申請したところでAppleに蹴られて終わりでしょう。最近はundocumented API検出ツールのようなものをAppleが使って審査してるという話もあるので、審査の目は前よりも厳しくなってる気がします。
となると、自力で実装していくしかないのですが、ちょうどよいライブラリがあったので、早速試してみる。
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