iPhoneのPhotoアプリ再現どころではない神ライブラリ見つけた | iphoneアプリで稼げるのか

まだほとんどソースを見切れてないけど、とりあえず全体を流しみるためにも、doxygenを使ってドキュメント生成してみた。
Three20ドキュメント
(このドキュメント先、一時的に借りてるサーバなので後でURL変わるかも)
神ライブラリ。ソース見ればみるほどすごいっす。
Photoビューア部分とかUIScrollViewをうまく使っているのかなと始めは思っていたのですが、UIViewから独自のTTScrollViewを1から作り込んでいたのですね。ん〜なるほどです。
全体的に見るとAppleが用意しているフレームワーク達と同じようなクラスを独自で作り込んでるっぽい。
ラベルとかビューもスタイルシートクラス用意してバチコンやってるとかすごいなぁ。
一部日本語が化けてしまうもの(TTSearchLightLabelとか)があったけど、内部でCGContextShowTextAtPointを使っていて、こいつに日本語渡すとうまく表示してくれないみたい。
このへんとか。
CGContextShowTextAtPoint で日本語 – BLUEPALACE.COM iPhone専科 – iPhoneアプリ開発グループ
結局ここは、
CGContextShowTextAtPoint(context, x, y, [self.text UTF8String], self.text.length); |
となっている部分を
[self.text drawAtPoint:CGPointMake(x,y) withFont:_font]; |
に置き換えれば表示されるけどなんだかなぁ。Quartzくせが強いっす。
上の方法で日本語表示はほんとにできないのかなぁ。
多分次回作出すまでは本格的には見れないと思うけどとりあえずこの辺まで。
タグ: doxygen, iphone, objecti, objective-c, photo, Three20, UIScrollView, アプリ, ライブラリ
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